テレくらキャノンボール

ちょっと気まずい雰囲気・・オレが口を開く。10秒くらいだろうか。「さて、次は何頼む?」と俺はメニューを取ってナナの方に開く。お尻だけ彼に向かって突き出した格好。南国なのでアポは午後からが多く、殆ど朝まで2人であらゆる穴にいれまくり、全部の穴で出した。最初は妹も冗談だと思ったらしく「やだぁ、お兄ちゃんの変態っ」とか言って笑っていたが具体的な金額を俺が言うと黙って自分の部屋に戻ってしまった。

またイタリアのヒルタウンをモチーフにつくられたチッタデッラは映画館や大型ライブホール、レストラン、ショッピング、ウエディングなどの施設があつまるおしゃれなスポットです。そのときは。「あああああ、やべー、気持ちイイ、あああああ」「ちょっと!ホントやめて!まずいから!お願い、しまって、早く、ホント早く!」「あああああ、先生やべーよ、ガマン汁ハンパねーよ、ああああ、気持ちイイ」健児君のアソコはメチャクチャ反っていて、大きくて、ガマン汁で「クチャクチャ」音が出ていました。いつの間にか助教授になり教授になりました。
何をしれ遊ぶかっていうと、たいしたもんでもありません。A子はすでにぐしょぐしょに濡れてたので、スムーズに挿入。酒は好きな方の姉ですが、こんな様子は初めてでした。「あっ、あっ、ひとみ、あっ、いいよ、いいよ、上手だよ。も、もう漏れそうなのっ!」『初めてだからね・・・』連れていかれたのはトイレではなくお風呂場でした。私は大学生の彼氏がいるってことに少し優越感を覚えてて、友達に紹介したりしました。明日はずっと空いているので、よかったらどうでしょうか?お返事待っています。そのあと一緒にシャワーを浴びたのだが、当然その間も立ちっぱなし。2,3分だろうか、少し間をおいて彼女の乳首に舌を這わすと、ピクッと電気が走ったような反応をする。自分のムスコは決して大きくはないのですが、妹が「おっきいの…く…る…」と言ってくれたのを聞き、たまらなくうれしくなって、妹の両肩を優しく支えると、優しさとは裏腹に、中におもいっきり突き上げてしまいました。

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