イメージプレイTELえっち掲示板

去年の8月ごろ、俺は飲み友達のヒロトから合コンに誘われた。リュウイチにマヤとエッチし損ねた話をしたら「バカだな。唇を激しく合わせたまま抱き合っていると、彼の体重がぐっと私にかかって、私は砂浜に押し倒される形になりました。指を一本入れると「クウッ、ア~~ン」と悶えています。この部屋はキッチンの方についています。この光景を見た時、なんとも言えない満足感と征服感が込み上げてくる。」「えっ?どうした?」駆け寄って、「荷物!忘れてます。私は後輩の車を見て「良い車乗ってるじゃん」って除き込みました。」「何分も、舌を絡めてキスしたって言った。でも今ならわかります。たっぷり濡れているのに、まだ皮をかぶっているクリトリスを剥きだして、そっと舐めてやります。そんなとこなんでしょうが。「ああ、あー、あー」ともう抵抗はせずに感じてた。変態と思われてもいいのです。お願いだから直美の中に全部出してー」と。なんて卑猥なんでしょう。そしたら彼はキスしながらパンティの端から指を中に入れ、クリを激しく責めてきて・・。なんといっても、私が抱かれたただ一人の男なのですから。私も気持ちよくなってそのまま動かずにいたら、結局ナマで入れられ、抵抗したら体をベッドに押し付けられて寝バック(うつ伏せ?)の体勢で最後までしてしまいました。今まで散々酷いことをしておいて、最後にちょっと片付け手伝って、それで帳消しにしてるつもりか。「さっきより大きくなって固くなったでしょ」やや上ずった俺の声に無言でうなずくE子。「ああ~、すごい、届いてるよ。泥酔してても、一度覚醒すると、その後のことって結構しっかり覚えてるもんですね。要は未だ本題に入ってないらしい。でも電話の声は振られたって感じじゃない。お酒も入り近況など話した後、思い出話になりました。。「大きい…」半立ちの状態の俺を触ってE子は口にした。店員はおらず、一人でやっているママが、先輩がいつも飲んでいるというウォッカを出してくれましたが、ウォッカがこんなに美味しいというのを生まれて初めて知りました。

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